布とスタイルを変えて楽しむ 自然栽培綿カーテン納品事例 1613-2

【1612-2 小平市 Kさん宅】

寝室の同じ壁面に並んだ窓ですが、それぞれのスタイル、布もあえて違うものを選ばれました。

縦長の窓
▼ドレープ 布品番:Tー05 茶綿のラインが12㎝間隔で入っている生地。プレーンシェード
▼レース 布品番:R−39 きなり色の格子柄、やわらかな透け感のある生地。タイタック式カーテン


プレーンシェードを全開した際、布のたまりが窓にかからないよう窓枠の上に取り付けました。
プレーンシェードを全開した状態を横から見たところ↓

腰窓 タイタック式カーテン
▼ドレープ 布品番:Nー10 茶綿の細めの糸で密度をつめて織ったシンプルな平織りの生地。
▼レース 布品番:R−30 きなりの無地、薄手のやわらかて素朴な風合いの生地。