天井からの高さのレースカーテン
【東久留米市 S邸】
【東久留米市 S邸】 1604
1階のリビングダイニング 雨戸があるからとのことで、薄手のカーテン1枚がけです。
(一般的なレースと比較すると透けにくいので、1枚で過ごされる方も多いです)
▼レース 布品番:CR−30 一つ山縫製カーテン
将来的に必要性を感じたらドレープカーテンも取付けたいとのことで、レールはダブルで付いています。

家の施工中(昨年11月)にカーテンを見にご来店、春先に完成が近くなったとメイルをいただき、4月中旬に採寸と色会わせにうかがい、今週の月曜日に納品をしてきました。
カーテンをとても楽しみにして下さっていて、喜んでいただくことができ、とてもうれしかったです。

床は無垢の板張り、壁は珪藻土で色が少しついたもの。
カーテンが付くと壁の色との対比で、きなり色が明るくきれいに見えました。

「外から見ても良いワ♡」と奥さんに言っていただき、外からも写真撮影してみました(右写真)
OMソーラーの家 設計施工は相羽建設さん。




「木のヒゲ」かご編み
「自然素材で遊ぶ」
「布・紙などで遊ぶ」
自然栽培綿カーテン
羊毛の手織物
ネパールの手漉き紙
植物の恵み
靴下・タオルなど


