ki-to-teさんの木の家具ときなり色のカーテン
【 八王子市 I邸 】
【 八王子市 I邸 】1805
新築マンションのダイニングルーム 一つ山縫製のドレープとレースの2重掛け。
▼ドレープ 布品番:AN-12 白綿をベースに茶綿の糸がステッチのように織り込んである生地。
▼レース 布品番:CR−31 きなりのラインが20ミリ間隔で入っている薄手のやわらかな生地

マンションの建築中から度々カーテンを見に来てくださっていたIさん。
工期が長引いたり大変なこともあったようなのですがやっと完成となり、カーテンを無事にお届けすることができました。

家具はなんと ki-to-teさんのものが入るということで、納品を楽しみにしていたのですが、タイミングがあわずうかがうことができませんでした。
ki-to-teさんの、あたたかな木の家具と自然栽培綿カーテンは相性がバッチリです。
これからもご一緒できるような機会があればうれしいです。

写真は ki-to-teさんが撮影してきてくださいました。
無垢の木の家具や器、カトラリー等を作っていらっしゃる ki-to-te さんのHPはこちら




「木のヒゲ」かご編み
「自然素材で遊ぶ」
「布・紙などで遊ぶ」
自然栽培綿カーテン
羊毛の手織物
ネパールの手漉き紙
植物の恵み
靴下・タオルなど


