クリップカーテン 自然栽培綿カーテン納品事例1508

【1508 府中市 Mさん宅】

ドレープ、レース共にクリップ式。
▼ドレープ 布品番:Tー05 茶綿のライン(太さ15mm)が12㎝間隔で入っている生地。
▼レース 布品番:R−30 きなりの無地、薄手のやわらかて素朴な風合いの生地。

ドレープ、レース共にクリップ式。
▼ドレープ 布品番:Nー10 茶綿の細めの糸で密度をつめて織ったシンプルな平織りの生地。
▼レース 布品番:R−30 きなりの無地、薄手のやわらかて素朴な風合いの生地。

クリップ式カーテンは、布幅をそのまま使います。
どちらの窓も布1枚:片開きでちょうどいい窓の大きさでした。

カーテンレールの位置が窓枠の上だったので、クリップの下にできる隙間が気になりませんでした。
(窓枠にレールが付いている場合は、光の漏れが気になる場合があります)

たとぱにのお店が国立駅南側のビルの3階にあった頃から、来てくださっていたMさん。
当時は時々天然酵母のパンを販売していて、Mさんはお気に入りのパンをよく買いに来てくださっていました。その頃から「いつかカーテンを」と思って下さっていたそうで、本当にありがたいご縁です。
今回はお引越しのタイミングで、カーテンの注文に来て下さいました。

新しい生活の拠点で、このカーテンと共におだかやかな日々が過ごせますように。

布とスタイルを変えて楽しむ 自然栽培綿カーテン納品事例 1613-2

【1612-2 小平市 Kさん宅】

寝室の同じ壁面に並んだ窓ですが、それぞれのスタイル、布もあえて違うものを選ばれました。

縦長の窓
▼ドレープ 布品番:Tー05 茶綿のラインが12㎝間隔で入っている生地。プレーンシェード
▼レース 布品番:R−39 きなり色の格子柄、やわらかな透け感のある生地。タイタック式カーテン


プレーンシェードを全開した際、布のたまりが窓にかからないよう窓枠の上に取り付けました。
プレーンシェードを全開した状態を横から見たところ↓

腰窓 タイタック式カーテン
▼ドレープ 布品番:Nー10 茶綿の細めの糸で密度をつめて織ったシンプルな平織りの生地。
▼レース 布品番:R−30 きなりの無地、薄手のやわらかて素朴な風合いの生地。

はじめての自分のお部屋はお花柄・自然栽培綿カーテン納品事例1613-1

自然栽培綿カーテンには柄物が2点あり、そのひとつ:春らしいサーモンピンクのお花柄です。
可愛らしい小さな女の子のお部屋。本人が選んでくれました。

【1612 小平市 Kさん宅】
子供室の出窓 タイタック式カーテン
▼ドレープ 布品番:13M-003 きなり平織りの生地をベースに、うすいサーモンピンクのお花柄。
▼レース 布品番:R-30 きなりの無地、薄手のやわらかて素朴な風合いの生地。
 


納品の際に窓の前でかわいくポーズをしてくれて、実はこの写真の下の方に写っていたのですが、掲載の承諾を得ていないのでカットしてしまいました。

自然なゆらぎがやさしいカーテン 自然栽培綿カーテン納品事例 1711-1

【1711-1 藤沢市 Sさん宅】

ダイニングコーナーの fix窓に 透け感のあるプレーンな布の一枚がけ
昼間カーテンを閉めていても、光はある程度取り入れつつ、外から中への視線は遮ることができます。 
▼レース 布品番:R-30 タイタック式カーテン 窓SIZE W:1080 H:1490

お隣の家が見えるので、ほとんど閉めておくとのことでしたが、時にはタッセルでしばってスタイルカーテンのように。
 

自然素材の家のカーテン 自然栽培綿カーテン納品事例 1710

【1710 相模原市 Uさん宅】

リビングルームの大きな掃き出し窓
カーテンを付ける前はこんな感じ→

▼レース 布品番:R-34 一つ山縫製
きなりのラインが100ミリ間隔で入っている薄手のやわらかな生地

W:3600 のアイアンレールは tool box さんのもの。

建物の施工は相模原市にある創和建設さん。自然素材の注文住宅を多く手がけられています。

タペストリーカーテン使用例  @春のインテリアフェア 2017′

タペストリーカーテン使用例の写真です。丈は全て170㎝


左:洗面所の仕切り (薄手生地)  右:押入れの扉替わり(厚手生地)
 
 

左:玄関の目隠し (薄手生地) 右;部屋の間仕切り(厚手生地)
  
 
入り口の目隠し(厚手生地)    …上部タブ式、裾はフリンジになっている