自然栽培綿カーテン納品事例 1304

 
【1304 国立市Yさん宅】
新築の一戸建て住宅。木の柱、梁が見える構造で、床は無垢材張り、壁は漆喰仕上げ
無論、自然栽培綿カーテンの布の風合いがぴったり!
  

小窓にステンレス製のパイプを取付けて、タイタック式で布を下げました。
 

庭に面したリビングの大きな窓は、カーテンではなくロールスクリーンでした。(写真は撮り忘れ)

たとぱにでは、自然栽培綿カーテンを第一におすすめしていますが、お客様のご要望や窓の状況によっては、カーテン以外のものをご提案することもございます。
大きな窓で左右開きのカーテンだと、開けた際に布のたまる量が多くなります。
こちらのお宅では、それを避けるために、上下に開閉するものがご希望でした。
上下に開閉するものは、プレーンシェード、ロールスクリーン、プリーツスクリーン、ハニカムスクリーン、ブラインド等、いろいろとあります。
自然栽培綿の布でプレーンシェード、というのもご提案したかったのですが、上にたまる布の量が多くなってしまいます。
そこで、一番すっきりしそうなロールスクリーンとなりました。